文化人類学の思考法 朝活vol.22 

おはようございます!朝活22日目!

今日は朝から雨で身体がだるーく起きるのもちょっと辛かった。。

「朝活の日記を書かなければ・・!」という、もはやそれだけのために起きました(笑)

「タスク」って大事です・・!笑

文化人類学の思考法

今読んでいる本は「文化人類学の思考法」というやつなのですが、

これがなかなか面白い!

「文化人類学」って僕は初めてききましたが、

文化人類学(ぶんかじんるいがく)は、人間の生活様式全体(生活や活動)の具体的なありかたを研究する人類学の一分野である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ということらしいです!

学問自体知らないのに、なぜ読むかって?

本のジャケットがオシャレでなんか凄そうだったからです!笑

やっぱ本も「見た目」とか「タイトル」に惹かれるとこから始まりますよね。

ジャケットでビビッときた本は、大体おもしろいと感じてます(^^♪(笑)

文化人類学の研究では、
フィールドワークを通して、対象に「近づき」
歴史や、他国の文化など「遠く」の概念との比較・検討を繰り返しながら、新しい言葉で対象を表現していく。。

まだ序章の部分までしか読めていないのですが、

先が楽しみすぎて、こうして書いてしまってます笑

この「文化人類学」の考え方は、いろんなことに通ずるなと思いますし、

この考え方を自分に落とし込めればビジネスとかの面でも新しい発見をしたり、ワクワクできそうな予感がします。

フィールドワーク→遠くの事象と比較・検討

というのは、なんとなくですが、キンコン西野さんを思わせるなぁとか感じました。

ちょっと今日は雨で散歩もできてないし、本でも読み進めて

頭の体操をしてから出勤しようと思います!

ということで、今日はこのへんで。。

最後までご覧いただきありがとうございました!(^^♪

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