人間学×マーケティング

伊藤 陵亮 noteより

【人間学×マーケティング】



#人間学マーケティング
#神田昌典
#池田篤史

『今からの時代、「論語と算盤」を兼ね備えた会社こそ、未来へつづく会社である』


現代の文明開化が訪れている、
変化の早いこれからの時代では
「人はどうあるべきか」
と言った#人間学 と
算盤、現代で言うとこの
#商売 #マーケティング
片方だけではダメで、
両方を兼ね備えることが必要。
しかし、時代の変化が急激すぎて
両輪で回そうとしても叶わなくなっている
会社が多い。
と著者は言っています。

じゃあどうすれば??を
著者がコンサルタントしていく中で
実際に行っているセッションと
実例の会社を元に
具体的に解説がなされています。


時代の変化に対して
もっとアンテナを張り
日々進化していくテクノロジーを
活用しないといけない、
と強く感じました。
また、自分や自分の周りの組織を内省し
自らの価値や課題を把握していかないと
いけない。

自分を知る、というのは大事だと改めて教わりました!
また、1つに絞らず幅広く学ぶことが大切、とあり
著者のオススメな本も沢山載ってたので
色々読んでみよう!と思います📚


☑️商才は「論語」によって養える
☑️無料のデジタルツールを使わない手はない
☑️今までのサービスやホスピタリティ概念からの変化
☑️顧客に、いかに、手間や努力をさせないか
☑️自分のメンタルモデルを知る
☑️AIに意味を理解して行動は出来ない。生きるモチベーションはない
☑️「算盤」の問題は、結局は「人」の問題に行き着く
☑️「中庸」であること
☑️「ストーリー」とは古代最古のテクノロジー
☑️マーケティング4.0の時代
☑️小善は大悪に似たり、大善は非情に似たり
☑️現代の文明開化は、すでに訪れている
☑️「学習する組織」学習能力とディシプリン
☑️論語が根付いてない組織は、どこかで問題が生じる
☑️松下村塾で行われていたのは、現代でいう「読書会」「ワークショップ」

人間学×マーケティング 未来につづく会社になるための論語と算盤 [ 神田昌典 ]

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