【隙間】を見つけろ!神田昌典著【マーケティング・ジャーニー】2章 要約と感想

【マーケティング・ジャーニー】第2章 要約と感想

この記事は、神田昌典さん著【マーケティング・ジャーニー】の第2章を要約し、個人の感想をつづった記事です。

第2章は【隙間(ニッチ)】についてです!非常におもしろい!

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第2章【隙間】

事実を知って、変化に立ち向かう

___新しい成長をもたらすビジネスモデルは、常に、「市場」の日常的な安定が崩れ、窮地に追い詰められたときから始まる___

___今までと異なるアプローチをとろうと「思考」を深めていくのだ。
その結果、次第に、自社だからこその強みが生かせる市場の
「隙間(ニッチ)」が見えてくる。

著者のつくった「マーケティング・ジャーニー」によれば、

新成長事業をつくるうえで、「市場」の安定が崩れ窮地に追いつめられることは「チャンス」と捉えることができるといいます。

「予定通り」というわけです!

「ピンチ」にこそ自社の強みを探す「思考」を深めることで、
「隙間」を見つけることが出来る!

それが成長事業のつくりかた!とのこと!

もう、読んでてワクワクしますね!(笑)

今までの常識を捨てれば、新しい富が生まれる

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___これまで当たり前のように提供していたものを、あえてなくすことだ。
たとえば、あなたは、ベッドのないビジネスホテルを想像できるだろうか?しかも、そのホテルは、地方都市にありながら92%の稼働率を誇ると聞いたら?

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「ベッドのないホテル」。。。

あまり想像できないですよね(笑)

しかし、実際にこのホテルは存在し、
従来のホテルでは考えられない、
常識破りなサービスによって、
顧客の新しいニーズをとらえて92%の稼働率を誇っているのだそうです!

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【隙間】を見つけろ!【マーケティング・ジャーニー】2章 要約と感想|伊藤 陵亮|note
【マーケティング・ジャーニー】第2章 要約と感想 この記事は、神田昌典さん著【マーケティング・ジャーニー】の第2章を要約し、個人の感想をつづった記事です。 第2章は【隙間(ニッチ)】についてです!非常におもしろい! 参考にしていただけると嬉しいです(^-^) 第1章の記事はこちら↓ ...

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